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2014/04/04

データソースを毎回指定するのが煩雑な時

Tweet ThisSend to Facebook | by:Tsuchiya
データベースとデータを受け渡しする「テーブル入力」や「テーブル出力」では最初にデータソースを指定する必要があります。このデータソースの指定には、データベースの種類の設定、ホスト、データベース名、ユーザなど多くの情報を記載する必要がありますが、異なるテーブルにアクセスする場合でもデータベースは共通の場合、毎回全く同じ情報を入力するのが煩雑に思えてきます。
 そのような場合には、データベース接続の共有を設定すると手間が大幅に省くことができます。
 その方法の詳細は、こちらの記事で紹介しておりますのでご覧ください。
21:06 | ユーザ向け情報